税務会計 フォアユー パートナーズ Do-ing

事務所の歴史 - お客様と共に歩んで参りました。

お陰様で44年目を迎えました当事務所の歴史です。上のものほど新しく、ページの下へ行くほど時間を遡ります。


20年目〜44年目の歴史

  主な出来事
2018(平成三十)年
44年目
2017(平成二十九)年
43年目
  • フォアユ—セミナーを開催:テーマ『消費税10%超時代を生き抜く、負けない経営のすゝめ』
    (講師)脇 大輝先生(税理士・認定事業再生士補)
  • ブログのタイトルを「しなやかな会社づくりー企業家と経理」に変更しました。
2016(平成二十八)年
42年目
2015(平成二十七)年
41年目
  • マネージメントゲーム 京都平安ホテルにて開催しました(講師:BMネットワーク 高橋茂人 氏)。
  • 共同執筆『租税判例を学ぶ(第6集)』関西税法研究会から出版。
2014(平成二十六)年
40年目
2013(平成二十五)年
39年目
  • PCを4面ディスプレイにして高速化
2012(平成二十四)年
38年目
2011(平成二十三)年
37年目
2010(平成二十二)年
36年目
  • 共同執筆『租税判例を学ぶ(第5集)』関西税法研究会から出版。
2009(平成二十一)年
35年目
2008(平成二十)年
34年目
  • 税務訴訟補佐人に就任(大阪地方裁判所・平成21年1月まで)
  • データベース化 第二期完了
  • 国税地方税とも全申告を電子申告化完了
  • 電子カルテ実施完了
  • 米国ノースウェスト地域の在外日本人の国内資産税申告支援業務開始
  • フォアユーセミナー4回開催
以降、第Ⅲ創業期
2007(平成十九)年
33年目
  • フォアユーセミナー(関与先限定)開催
  • 在籍税理士数名に「のれん分け」を行ない業務範囲を明確にして第Ⅲ創業期に入る
2006(平成十八)年
32年目
  • 事務所名称をFYI・木村税務会計事務所から 税務会計 フォアユー パートナーズ と改める。
  • 共同執筆『租税判例を学ぶ・第4集』関西税法研究会から出版。
  • 業務内規・給与内規を制定・公布
2005(平成十七)年
31年目
2004(平成十六)年
30年目
  • 9月〜11月に昨年に引き続き「関与先向け連続セミナー」を秋に開催。内容、講師担当は「所長あいさつ」をご覧下さい
  • 日本税法学会、関西税法研究会で研究発表ならびに論文発表。詳しくは「所長あいさつ」をご覧ください
2003(平成十五)年
29年目
  • 一月度関西税法研究会にて、「国際間 源泉税吸収スキームと外国税額控除の可否」について発表
  • 木村所長 孫子経営塾 定例会(東京)にて講師を務める
  • 第14回 木村会ゴルフコンペ 開催
  • 11月に第3回マネージメント・ゲーム公開研修を「せせらぎの里」にて初めて合宿形式で行った。(講師:BMネットワーク 高橋茂人 氏)
2002(平成十四)年
28年目
  • 在日米国商工会議所会員登録(平成17年まで)
  • 近畿税理士会国際部より中国・上海 製造業を視察
  • 米国公認会計士につき、認証(Certificate) からライセンス登録(営業免許)に昇格
2001(平成十三)年
27年目
  • R・ドーンバーグ「アメリカ国際租税法」(共訳)清文社より 出版
  • 当所税理士とスタッフグループの手で「資金繰りシミュレーションソフト」が開発され使用開始。
  • 木村所長、近畿税理士会 国際部副部長に就任(任期二年間)
  • 木村所長 同志社大学商学部でゲスト講義
2000(平成十二)年
26年目
  • 共同執筆「租税判例を学ぶ・第III集」関西税法研究会より 出版
  • 木村所長 米国公認会計士資格登録(ワシントン州)
  • LAN 敷設
  • インターネットホームページ開設:http://www.fyi-ta.com/
1999(平成十一)年
25年目
  • 木村所長 米国公認会計士試験 英米法合格
  • 税理士 川村和弘 加入
  • 若手経営者交流会開催
  • 経営実践ゼミ(運営:木村所長・川村税理士)
  • 研修会
    • 「少人数私募債」のポイント
    • 「キャッシュフロー計算書の見方と活かし方」のポイント
      (担当:久保税理士)
    • 不良債権とならない為の事前予防措置等について
      (ゲスト:弁護士 東 重彦先生)
1998(平成十)年
24年目
  • 第二回マネージメントゲーム公開研修
    (ゲスト・担当は前回に同じ)
  • 木村所長 米国ワシントン州での公認会計士試験に財務会計、税法等合格
  • 若手経営者交流会開催
  • 研修会
    • できる! 大番頭 WIN 番入力
      (担当:伊東インストラクター)
    • 債権の保全管理と債権の回収法
      (ゲスト:弁護士 礒川正明先生)
      (担当:平田税理士)
    • 改正資産税の活用法
      (担当:久保税理士)
    • 上手な銀行とのつきあい方
      (ゲスト:メディカルデータバンク 吉田社長)
    • 超初心者向け「決算書の読み方」
1997(平成九)年
23年目
  • パソコン導入セミナー
  • コンピューター一人一台 体制
  • 研修会
    • 公的資金の借入について
      (国民金融公庫 三宅課長)
    • 補助金活用の仕方
      (社会保険労務士 田中弘先生)
      (担当:久保税理士)
    • マネージメントゲーム公開研修
      (ゲスト:BMネットワーク高橋茂人氏)
      (担当:岡森会計士)
1996(平成八)年
22年目
  • 木村所長 東大大学院修了 法学修士号を授与される
  • ドーンバーグ「アメリカ国際租税法」 共同翻訳終了
    (その後原著の改訂版が出たため平成13年6月に公刊)
1995(平成七)年
21年目
  • R.ドーンバーグ「アメリカ国際租税法」 共同翻訳開始
  • パソコン導入セミナー
  • 木村会ゴルフコンペ
1994(平成六)年
20年目
  • パソコン導入セミナー
  • 木村所長 東京大学法学政治学研究科(経済法務・職業人コース)入学

創業〜 20年目までの歴史

  時期
オフィス所在地・坪数
基本方針 関連業務 人的ネットワーク 情報系の変遷




平成二年六月
大阪府吹田市江坂町日本ヘルス江坂ビル6F(80 坪)
業務分野拡大

設備充実完了期
(量の時代は終わった)

税務会計に集中し品質レベルアップに転換を開始
SCC およびマリーンより撤退

FYI メンバーシップ募集
 ↓
一年後停止
税務会計分野に特化することを決意する
木村所長、米国・アジア諸国の会計事務所歴訪 FAX network開始

コンピューター時代に伴い関与先企業へのパソコン導入による「大番頭」に切り替え、 あわせてパソコンスクールを開く

給与精算ソフトパートナー使用

 

 
昭和六十年四月
大阪府吹田市垂水町ブレーンコア(45 坪)
業務分野拡大

再生産時代・ドンドン行きましょうの時代
会計事務所向けパソコンソフト販売・マリーン(株)設立

社員教育サービスをはじめる
税理士平田好博加入

複数税理士により難物案件も解決が可能となる
オフコンによる受託計算を改め、パソコンソフト財務参謀導入

回線による伝送可能となる

 

 
昭和五十八年八月
大阪府茨木市双葉町大正生命ビル3F, 4F(28 坪)
できることは何でもやる主義

関係会社設立
サクセスコンサルティングカンパニー(SCC) 設立

医師向け計算サービス、業種別コンサルティングサービスをはじめる
弁護士・司法書士・社労士・鑑定士等、積極的にネットワークを図る

久保登、税理士登録

木村所長、青年税理士連盟・青年会議所で活動し、かつ各種経営者の会へ参加
計算センター利用による会計帳簿提供開始

自社オフコンによる受託計算をはじめる

Doing 創刊
昭和五十五年八月二十日
大阪府茨木市双葉町大正生命ビル4F(12 坪)

 

 
昭和五十一年十二月
大阪府茨木市末広町沢田ビル(6 坪)
どんな仕事でもあれば喰いつく時代   久保登入所 手書き複式簿記時代
昭和四十九年二月二十日
大阪府高槻市にて創業(2 坪)