| NEWS |
2026年9月19日 犬猫漫談 犬式部:オイこんなハナシ聞いたぜ。 猫納言:何にゃー 犬式部:AYA世代(若者)のガンが多い傾向だと、、なぜだろうな。 猫納言:科学的なことがハッキリしないので、うかつに関連付けられないが、 犬式部:コロナワクチンと同じかね、、 猫納言:あの時は日本人はマジメにマスコミの言うこと聞いて何回もワクチン打 った。メーカーは利益出たらしい。同じように体に良くないモノがあふ れているぜ。 犬式部:それは何かい、日本人は実験台にされているのか? 猫納言:関連づけられないが注意しないとイカンのは確かだ!ついでに言うと遺 伝子組換え食品やゲノム編集食品も注意しないと、、というのは先日 ZOOMでその講習があった。オレはボスの横で聞いていた。これも日本が 世界一組換え食品が多いと。講師の先生は実験台と仰っていたが、こうも 言われた。 犬式部:何だ? 猫納言:ヘンなものが輸入されても、みかん、じゃがいも、牛肉も、それらを上 回る品質の良いモノを日本人は作った。象徴的なのは「和牛肉」だ。 すでに世界ブランドだ。日本は「災い転じて福となす地力がある」と。 アメリカ、カナダの牛肉は和牛にやられて人気が無いらしい。 犬式部:そうか、我々が情報を知ってまともな選択をすれば怪しい食品の影響を 少なくすることができるわけだ! 猫納言:その先生は、これからの災いはオールドメデイアだと。本当が報道され ないかも、という意味かな。 犬式部:新聞も日露戦争の現地報道で急激に発行部数が増えて味をしめてから満 州事変以降戦争報道にチカラを入れたからな。戦争で売上がすごかったら しい。何でも商売カイ、、
» 過去のNEWS
|
|---|---|
|
冬の時代を笑いで乗切るために—<短編物語>読むだけで税や会計の生きた知識が不思議に身に付く—
兄と弟、、、母からの手紙
次郎は憲治の弟である。兄と違って独特の気風があった。子供の時から血気盛んで戦国時代の大河ドラマや映画に夢中で、オレもこんな時代にいたら槍や刀持って戦場に行きたい、などと言って母親を心配させた。
特殊税務の話
申立てが認められなかった点は何でしょうか?
裁決書にはこう書かれています。
「審査請求人は相続開始日には刀剣はなかったから刀剣の価額はゼロであると主張するが本人は刀剣15本の価額を1500万円として修正申告している。本人の押印がある遺産分割協議書にも、刀剣15本と記載がある。これらから請求人は修正申告の時点で刀剣の存在を認識していた。更正の請求時に提出された証拠や、審判所の調査でも刀剣がないとの事実は確認できない。従って修正申告によって納付する税額が過大であるとは認められず、本件、更正の請求は「国税通則法23条第1項第1号に規定する更正の請求ができる場合」に該当しない。
税務トラブルのご相談
税務当局から指摘を受けトラブルになった場合、知識と経験を生かして税務当局と調整・交渉を行ないトラブルの収束に努めます。損失を最小限にとどめるよう尽力します。